アチコッチ *

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leaf こがね

10.25.2007
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家族で9号線を西へ向かうことになると、
親の意向により、必ずといっていいほど、
東伯にある’洋菓子と喫茶 こがね’になぜか
吸い寄せられるように立ち寄ることになります。

両親の西へのドライブには、
どうやら外せない休憩スポットなお店なようで・・

朝ごはんを食べて出てきたのにもかかわらず、
毎度「モーニングセット」を注文している両親の習慣にちょっと苦笑・・
なのですが、いつ行っても、なぜか大賑わいの「こがね」。

私が立ち寄る日はたいてい、
両親世代+付随家族な構成のお客様がわんさか。
県西部に向かう9号線沿いにある喫茶店の中でもダントツな
人気ぶりなような気がします。

黄色い三角屋根に白い壁。窓辺に並んで見えるコーヒーサイフォン。
店内に入ってすぐのショーケースの中のケーキも、数が豊富。
彩りも豊かで可愛らしい。店内には珈琲の豊かな香りが漂っているし、
エレガンスな食器でやってくるメニュー優雅な感じが、
いつまでもさびない喫茶店として、両親世代を超えて
お客さんを呼びつづけるのかなぁと・・・
その人気ぶりを 勝手に推測研究してみたのですが・・(ありがた迷惑)

そんなこがねに先日、久しぶりに立ち寄ったので、
窓際の席でパニーニを食べました。


で、
昨日、遊びに行ったともだち夫婦の家で、こがねが話題に。

そのともだち夫婦も、聞けばこがねユーザー。

「シーフードカレーがものすごい美味しい!」
のだそうです。

9号線目的地までの途中・・という意識があって
ケーキや御茶など軽いものしかいただいたことが無かったので、
カレーが美味しいなんて知りませんでした。
今度、’朝ごはんを食べて出ても、カレー’ してみようと思います。


ただひとつ、
わたし的にザンネンなのは、庭。

先日も、せっかく窓際の席でパニーニを食べているにもかかわらず、
窓に背を向けてしまいました。

なぜなら 庭が怖いから。
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なぜ河童?

もちろん、
「それがいい!!」
というお客様もいるのでしょうから、いいのかもしれませんが、
わたしは置物とはいえ、ちょっと・・・。

特に、真ん中の アバラの出たカッパはちょっと・・・
夢に出そうで・・・


パニーニいただきながら、河童を眺める・・
なんとも摩訶不思議です。






leaf 野点

10.22.2007
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楽しみにしてました!このイベント。

今年はおおちだにでフリマ出店もしたっかったのだけど、
野点に行きたい、絵付けをしたい気持ちは
それを上回るもので
友達とはりきって、開始時間の12時よりも早くきなんせ広場へ。

絵付け体験ができるのは35人。
その35人に入らなければ絵付けができない〜〜!
・・というわけで
11時半までに行ったのだけど、
もうその地点で、やる気な人々が20人近く集合。

12時を回ってから行ったのではもう遅い感じでした。
早めに行って、ほんとによかった〜〜♪
・・・というわけで、無事に楽焼、絵付け体験をしてきました♪

以下、レポート。
とっても楽しくていい一日でした♪

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腹が減ってはなんとやら・・なので、
器を選んでキープしたあとは、dropで腹ごしらえ(ランチ)。
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そのあとまた会場に戻り、絵付けをしました。

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neeでお茶して休憩。
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黒い面が気に入ってます。

またしてみたいです♪

来年もまた来てくださることを願って、
どこにいても目立つ、まぶしいカリスマ先生と
最後に記念写真をとってもらって、握手してもらって帰りました。




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’モンパルナスに咲いた愛と悲劇’
モディリアーニと妻ジャンヌの物語展を見てきました。

すばらしかったです。

「モディリアーニの絵が見たい」
というだけの気持ちで出かけたのですが、
今回のこの展示、
単なる絵画展ではありませんでした!!


[ →続きを読む? ]
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今日は作業に没頭していたので、お昼が延び延びに。
その後、出かけたついでに、パン屋さんに寄ってパンを買いました。
Le Cochon d'Orのパンのファンです。

ランチのパンを買うときは、必ずチーズの入ったものを買います。
チーズ大好き。
でも、チーズの入ったパンを食べた後には、
なぜか必ず甘いパンが食べたくなる私なので、
チーズパンとおやつパンを、2つ以上組み合わせて
買ってしまうのですが、
今日買った甘いほうのパン(名前が覚えられない)の形が、
とても変わった作り!。(写真)

説明書きを読んだところ、クロワッサンの生地を重ねた?パンで、
中にフランスのチョコレートが入っているのだそうです。
(フランスという文字に弱い。憧れのフランス・・)

’当店人気no.1’と書いてあっただけに、おいしかったです。
(人気no.1という文字にも弱い。とりあえず食べてみたくなります。)

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最近、わたしの飼い猫の黒猫ちゃんに、
負けず劣らぬ美人な黒猫さん達に、
同時に4匹も会えてしまう場所、お店を見つけました。

若桜町にある、エスカルゴという
オムライスとカレーの美味しいお店。

お店のデッキに出たら、
「ニャーニャー(なんか食べたいです)。」
とネコの声。
見ればそれがぜーんぶ黒猫であることに、びっくりで、
ココロ小躍り。可愛すぎてすっかり浮かれてしまいました。

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去年の今頃?行ったときにも一匹いたのですが(一番上の写真)
彼女が大人になって、黒猫ばかりを出産したみたいで、
1歳になるかならないかくらいの黒猫の子供が店の周りをウロウロ。
仲良し兄弟姉妹がコロコロと駆け回っていて、癒されることしきり。

ゆえに、このお店、
黒猫とカレーとオムライスが好きな方には、特に!
是非是非オススメなのです。
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ちなみに黒猫。
「不吉」だとか、「怖い」とかいって、敬遠なさる方も
残念な事にいらっしゃいます。

不吉だなんて迷信!。
調べてみれば、黒の招き猫は災いを防ぐ、魔除けの意味があったり
イギリスでは幸せのシンボルとして、
’結婚する時に黒猫が横切ると幸せになる’
という言い伝えもあり、お国によっては幸せの象徴でもあるのです。
(ちなみに「我が輩は猫である」のモデル猫も黒猫。)

そしてなにより、飼えばわかるその可愛さです♪
↓うちの黒猫↓
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↓確かに怖い瞬間もあるけど (墓穴)
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leaf すこゆる

10.16.2007
ギャラリーそらさんで開催中の展示「すこゆる」を見てきました。
ガラス工房ウキルゥシュさんの生み出す
美しいカットのガラスの芸術品にうっとり。
ウキルゥシュさんの鶴の一声で全国各地から集まってこられた
ガラス作家さんたちの作品も、綺麗でやさしくて可愛いものばかり。
それらを眺めていたら心まで透き通るような、凛とした気持ちに。

あまり歳の変わらないような人たちが作り出しているのだと思うと
ホントに尊敬。
「欲しいなぁ・・」と迷ったものがあったのだけど、
その作品とお財布の中身との
折り合いがつかず、今回は断念。手ぶらでかえってごめんなさい。

素敵なガラスの作品展には、素敵な陶器作品もありました。

お手ごろな価格のものもあったので、
今週、器が欲しくなったら、
まず「すこゆる」を覗きに行ってはいかがでしょうか。

ちなみに、作品にみとれて写真を撮るのを忘れました。

詳しくは そらさんのwebで。

ギャラリーそら http://www.gallery-sora-kuu.com/

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中古家具屋のsantanaさんのが創業1周年で、
その1st anniversary ”お客様の御部屋覗き計画”(こんな名前じゃないかも)に、
わたしもお誘いいただいたので、
初日に張り切って自分の部屋の写真パネルと、
他の方々のお部屋パネルを覗きに行ってきました。  

人の部屋を覗くって楽しい♪。
誰かの部屋の写真を雑誌で見ることも楽しいけれど、
同じ地元に住んでいる誰か・・の、
プライベートで個性的な空間を拝見するのは
とても刺激的で、面白かったです。

どんな人なのか、わかってて覗くのは、
その人の知らない一部を垣間見れた気がしておもしろいし、
どんな人なのか分からない場合もわからないから妄想できるし。
添えてある言葉も楽しかったです。

写真の器は、パネルを拝見中に目が合って買ってしまった、
ダークでヨコシマな器。
デザインと色使いが面白くて、買ってしまいました。
ちょっとクールでモダンな器です。
けど、欧州の田舎の家をイメージしている今のわたしの
部屋の雰囲気にはひとつも似合わず・・で、今は少し棚の中。
そろそろ 劇的に模様替えをしてみたいところです。
シンプルで何も無いモダンな部屋がもうひとつ欲しい。 

ところでこの器、ただインテリアにするのか、
実用的に使うのかも模索中。
試しに写真撮る時、お香とか置いてみたけれど・・。うーん。
お花を生けるには浅いし、ダークな色合いの花を一輪浮かべる?
エアプランツをのせる?アクセサリーをいれる?いやいや・・ 
そのまま飾る? 
食事の時、おかずを上品に盛る?・・・悩みどころです。
ちなみにsantanaさんなら?と尋ねたら、
「灰皿に使う」んだそうです!え〜。


御部屋覗きの展示は10月31日までだそうです。
santanaさんのblog http://santanas.exblog.jp/

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取材で、獣道を歩いてきました。

・・というか、岩美なんですけどね。(僻地と書いてすいません)
熊井浜に向かうまでの獣道、もとい、道です。
この道の先に、日本初代国連大使をつとめた人物の別荘があった
というのでそれで取材に行くことになったのですが・・・
こういう道ニガテです。恐怖です。
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何が嫌かって、
数メートルおきに道に沿って立っているこの看板。
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看板が多ければ多いほど
どんだけ ウヨウヨニョロニョロここにはいるのだろう・・と
想像しただけで恐怖で、先を行く気力を奪われます。

この’マムシ’の字体も怖い。
なんかもっとせめて丸ゴシックとかにしてほしい。
(そんな問題でもないが)

同行していた仕事の相棒、キラリの毒舌ライターまいこ嬢は、
一児を産み落としてますます根性が据わったようで、
どんどんと前を行きます。

「マムシは確か、ひとりめに噛み付くから、
 かまれるのは私だからさ!平気だよ」
さすが 母は強し。

ようやくたどり着いた獣道の先には、
プライベートビーチ程度の大きさの海が広がっていましたが・・・

この日はなんだか閑散としていて、天気も悪いし 
たいした感動も無く、
片隅に立つ古びた ほったて小屋を見ていたら
’拉致’の2文字が頭をよぎり、おそろしくなり、
「早く帰ろうよ〜」と
現地の感想を熱心にメモするまいこ嬢をよそに
わざわざ歩いてきたのに仕事する気も起きず、
早速の退散をうながす私は、つくづく怖がりで臆病者。

でもほんとにニガテなのだ。

獣道に、得体の知れない変な糞のようなものが
落ちているのを見ただけで、怖かったです。


ただ・・・
真夏の海水浴シーズンにはここはいいかも!
知る人ぞ知る穴場っぽい感じです。
夏はオススメ。but マムシもいるよ。きっと。


まいこ嬢の毒舌連載はこちら 
http://s-kirari.net/html/mosomoso.html
 
今週の連載は、神田○のさんのメッタ斬りスペシャル。(苦笑 



追記: マムシは一人目ではなく、二人目以降に噛み付くそうです。
    まいこ嬢のガセねたに、危うく痛い目に遭うところでした。
    あー、こわい、こわい。


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建築家小林和生さんのアトリエ'plus casa'発行の、
’新しい作品を発表すると同時に、それを通じて、新しい家の建て方や
そこでの住まい方、つまり「暮らす」ことを考える冊子「magazine +C」’
のための撮影をさせていただいています。(vol.2〜4)
先日も、新しい家の撮影をさせていただきました。(ありがとうございます)

毎回、小林さんに案内された道を現地へ向かって車を走らせている途中
ふいに目の前に現れる 真っ白な、純白な家に
「ハッ」としてしまうのですが、
今回もわかっているのに、「ドキっ」としてしまいました。

外観からしてインパクトがあり、オーラを放つ家。

毎回、かっこよくて、シンプルなのに機能的で、
おしゃれで、でもあたたかい家なのですが、
(うまく言えない素人ですみません)
特に今回2軒目に撮らせていただいた家は、住みたくなるくらい好きな家でした。
店舗だそうなので、お店になったらもう一度覗こうと思います。

建築物や家を見ることは本当に楽しくて大好きです。
もっと、その素晴しさを写しこめれるようになりたい。

今までの家↓→ ’plus casa' -- http://plus-casa.com
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冊子 magazine +C
magazine_cover_02.gif magazine_cover_04.gif

c_11.jpgmagazine +Cのデザインと
表紙のイラストを制作しているのは、
以前地元で知る人ぞ知るフリペ(←)を作っていた
地元出身東京在住の和多瀬君。
とてもセンスのいい方です。




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次号の季刊誌キラリの中の取材で、松江あたりにでかけてきました。
メインは松江の中心から南へ車で15分から20分?くらいの
「八雲」というところ。
その途中に、八重垣神社という神社へ寄りました。

近年、友達たちから、よく聞く名前の神社で、
この神社のおみやげだといって、お守りをもらったこともあります。
どうしてみんなが行きたいと思うのだろう?と
不思議に思っていたのですが、実際に今回行ってみて
その謎は解けました。

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八重垣神社というところ、調べれば
ヤマタノオロチ神話のスサノオノミコトとイナタヒメノミコトが、
夫婦のちぎりを結んだ所として「縁結び、心願成就占いの池」として知られている場所。

神社の奥のほうの森の中には、小さな池があり、
その池の水に、コインを載せた占いの紙を浮かべ、
紙が池の中に沈む速さ、かかる時間によって縁談などを占う、
’鏡の池’という占いができる池が。

今でも良縁を願い訪れる方が絶えない・・という噂どおり
その日も、日本各地から 次々とカップルや女性同士、
親子などが訪れては
紙とコインを池に浮かべ、縁を願ったり、祈り事をたくして、
その行く末を見つめる姿が多く見られました。

 納得。・・だからなのか・・。
 面白いではないか。

そんなわけで、もちろん私もやらないわけがありません。
編集長の「やってみる?」の言葉に甘え、
経費?で占いの紙を買っていただき、占いに参加。

水に浮かべると文字が浮き上がる、占いの紙。
私が浮かべた紙には
’望み事 かなう 西と南’の文字。ちょっと嬉しい。
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そして、横のたて看板を読むと、

 用紙が早く沈む(15分以内)と良縁が早く
 遅く沈む(30分以上)と縁が遅い
 又
 近くで沈むと身近な人と、
 遠くで沈むと遠方の人と結ばれるといわれております。


と書いてあるので、あとは、
「早く近くに沈みますように」
と祈る。
祈る。

・・祈るものの・・


しかしなぜだかどうして?後から浮かべる人たちのほうが
どんどん先に沈んでいき・・・・・
わたしのはいつまでたってもプカプカ浮いていて。

「何で〜?Docomo_kao18

占いとはいえ、なんとなくショックで。↓

(あー早く沈まないかなぁ・・)

と、
ものすごい真剣に 紙に向かって
ジト〜〜〜〜っと 目力を送信していたら

「ミカン、真剣すぎてこわいよ〜」

と、編集長に一言ボツリ苦笑で言われるものの

「真剣なんですよ!」火
Docomo_kao17

作家の塩見さんも、横で苦笑。
「沈むまで待っててあげるから」と、やさしく言ってくださって、
しばしの沈没待ち。
なんだかしまいには、縁があるとか、ないとかも気になるけれど
’自分の紙だけいつまでたっても沈まないこと’が嫌で・・。Docomo_kao8Docomo111

結局、その場にいた人にずいぶん遅れて、
なんとか沈んだけれど。
でも、15分はたってなかったと、思う。
計ってなかったけど・・・。そう思いたい。思い込みたい。
マインドコントロール。

けど、早い人は、1分ほどで沈んでいたりして、
どうしてそんなに違いが出るのかなと不思議な気持ちに。
わたしの前に居た女の子も、なかなか沈まなかったみたいで、
しかも、池の一番奥で沈んだから
「中国にでもいかなきゃならないのだろうか・・」と
真剣にザンネンそうにしていたのが印象的でした。
でも、ちょっとその’中国’発想に、ひとりクスクス。なんで中国?

たかが占いなんだけど、されど占い。わたしは案外近場で安心。

八重垣神社は、神社なのに、とても雰囲気が明るくて、
とても心地のよい空気が漂っている素敵な神社でした。


キラリのweb http://s-kirari.net

ちょっとワケあって
地元ねたの身近な感じのブログをはじめることにしました。
安易なネーミングですが、ネーミングどおり、どこかへ行ったとか
こんなところがよかったとか、特別書いておきたいとか、
そんなときだけ書く予定です。(予定)
とうぶんは試験運転。・・・・続けられればいいけれど・・・
見てくださる方がいましたら、よろしくおねがいします。



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 m i c a または ミカン

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そんなものに興味津々です。

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