
parade 古本と暮らしの蚤の市 2 に
今年も参加してきました。
去年とは別のお友達夫婦とともに。
とても天気の良い、暑いくらいの日だったので、
久々に めいいっぱい日光浴できました。
写真は、主催、お問い合わせ先でもある drop の
かわいいマカロン。
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今日は、がんばるみなさんのお店をウロウロ。
取材です。
春に発売されるだろう キラリという季刊誌の。
古い建物を利用してステキなお店を営む
地元のすてきなみなさんが数人登場されます。
今回は、その写真などを撮らせていただいています。

協力をいただきながら、
’私が思う、その人の一番いいなと思う表情’を
撮ってあげることができたなら・・と思いながら・・
かつ、
どういう写真が私に求められているのかを考えながら、
カメラ片手に同行。
趣味の写真は、感覚だけで撮れますが、
仕事の写真は右脳と左脳の回転が必要。。。
誌面に、編集長に、求められているものが、
ちゃんと撮れますように。。。と、毎度ですが
何度携わってもそう思い思い、
お仕事させてもらっています。万年新人のようです。

ちなみに これらの写真は番外です。
夜ご飯はneeで。
ココナッツミルク鍋、相当美味しかった。まんぷくです。
今日会った皆さん、ありがとうございました♪。
元気をもらえた気がします。

新町のコトヤ雑貨さんで
開かれた、
チェコの60年代映画を
鑑賞する会に
行ってきました。
エスクァイア×
69'nersFILM plesents
エスクァイア ラウンジVOL.4
〜チェコ 幻想と妄想の世界〜
※(C)FILMEXPORT PRAGUE DISTRIBUTION s.r.o
『ひなぎく』
1966年/チェコ・スロバキア/75分
監督:ヴェラ・ヒティロヴァー
出演:イヴァナ・カルバノヴァー/イトカ・チェルホヴァー 他
音楽:イジー・シュスト+イジー・シュルトゥル
映画の内容は、想像を遥かに超えていて、
最後は想定外で度肝を抜かれましたが
古いのに斬新な映像が面白かったです。
それよりなにより、
コトヤさんというかわいいレトロな空間で、
チェコの料理をいただきながら
鑑賞するというそのこと自体が、
とても不思議な感覚で、楽しいことでした。
またあったらぜひ行ってみたいです。
ごちそうさまでした。

まさかりかついだ金太郎
熊にまたがりお馬の稽古
ハイシどーどー
ハイどーどー
ハイ〜シどーどー
ハイどーどー
・・・ブログ更新
久しぶりです。
突然こんな歌を
歌いだすなんて
頭のネジが外れた
わけではありません。
(ハイシどーどーって
どういう意味だろう)
この曲を作った人が、
岩美町出身の方だって、
一体 何人の地元民がご存知なのでしょう。
(わたしが知らなかっただけ?)
ほかにも、一寸法師の歌とか、花咲か爺さんの歌とか。
こんな歴史に名を刻む偉業をなした方が、
地元出身なことは、大変に誇るべきことです。
小野やすしだけではなかった!
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家族で9号線を西へ向かうことになると、
親の意向により、必ずといっていいほど、
東伯にある’洋菓子と喫茶 こがね’になぜか
吸い寄せられるように立ち寄ることになります。
両親の西へのドライブには、
どうやら外せない休憩スポットなお店なようで・・
朝ごはんを食べて出てきたのにもかかわらず、
毎度「モーニングセット」を注文している両親の習慣にちょっと苦笑・・
なのですが、いつ行っても、なぜか大賑わいの「こがね」。
私が立ち寄る日はたいてい、
両親世代+付随家族な構成のお客様がわんさか。
県西部に向かう9号線沿いにある喫茶店の中でもダントツな
人気ぶりなような気がします。
黄色い三角屋根に白い壁。窓辺に並んで見えるコーヒーサイフォン。
店内に入ってすぐのショーケースの中のケーキも、数が豊富。
彩りも豊かで可愛らしい。店内には珈琲の豊かな香りが漂っているし、
エレガンスな食器でやってくるメニュー優雅な感じが、
いつまでもさびない喫茶店として、両親世代を超えて
お客さんを呼びつづけるのかなぁと・・・
その人気ぶりを 勝手に推測研究してみたのですが・・(ありがた迷惑)
そんなこがねに先日、久しぶりに立ち寄ったので、
窓際の席でパニーニを食べました。
で、
昨日、遊びに行ったともだち夫婦の家で、こがねが話題に。
そのともだち夫婦も、聞けばこがねユーザー。
「シーフードカレーがものすごい美味しい!」
のだそうです。
9号線目的地までの途中・・という意識があって
ケーキや御茶など軽いものしかいただいたことが無かったので、
カレーが美味しいなんて知りませんでした。
今度、’朝ごはんを食べて出ても、カレー’ してみようと思います。
ただひとつ、
わたし的にザンネンなのは、庭。
先日も、せっかく窓際の席でパニーニを食べているにもかかわらず、
窓に背を向けてしまいました。
なぜなら 庭が怖いから。

なぜ河童?

もちろん、
「それがいい!!」
というお客様もいるのでしょうから、いいのかもしれませんが、
わたしは置物とはいえ、ちょっと・・・。
特に、真ん中の アバラの出たカッパはちょっと・・・
夢に出そうで・・・
パニーニいただきながら、河童を眺める・・
なんとも摩訶不思議です。
ちょっとワケあって
地元ねたの身近な感じのブログをはじめることにしました。
安易なネーミングですが、ネーミングどおり、どこかへ行ったとか
こんなところがよかったとか、特別書いておきたいとか、
そんなときだけ書く予定です。(予定)
とうぶんは試験運転。・・・・続けられればいいけれど・・・
見てくださる方がいましたら、よろしくおねがいします。
mica
kanako
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NOLLY&THE NATURES
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